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# 海の深さも立体表現 北大博物館に大型地球儀

海の深さも立体表現 北大博物館に大型地球儀

 札幌市北区の北大総合博物館に、地球の起伏を立体的に表現した大型地球儀が登場した。札幌市内のメーカーに依頼した特注品で、山脈に加え、海溝などの起伏も刻まれており、大型地球儀としては珍しいという。 >>続きを読む

 北大博物館はまだ行ったことがないなぁ〜〜。無料みたいだから行ってみよう!

| comments(0) | trackbacks(0) | 15:06 | category: 科学 |
# NASA、「ツイッター」記者をシャトル打ち上げに招待へ

NASA、「ツイッター」記者をシャトル打ち上げに招待へ

 [ケープカナベラル(米フロリダ州)  1日 ロイター]米航空宇宙局(NASA)が、スペースシャトルの打ち上げにミニブログサービス「ツイッター」の記者を招待することを計画している。NASAはこれまでにも、宇宙飛行士による「ツイッター」投稿や火星探査機の「フェースブック」登録など、新しいソーシャルメディアを活用してきた。>>続きを読む

 できれば、各国代表選出にしていただきたいですねぇ〜

| comments(0) | trackbacks(0) | 01:13 | category: 科学 |
# 海にふわふわ、幻の「雪だるま」

クリオネが、デブになった感じですねぇ。世界で初めての撮影ですかー、すごいなぁ〜。「ヒョウタンハダカカメガイ」とは、無難な名前。

海にふわふわ、幻の「雪だるま」 60年ぶり確認
2009年1月21日15時1分 asahi.com

 透明な「雪だるま」のような不思議な生き物を、水中写真家の峯水(みねみず)亮さん(38)が静岡県沼津市の大瀬崎の海中で見つけた。約60年前に新種として論文の記載があるが、その後は見つからず、標本も残っていない幻の軟体動物だと分かった。生きた状態での撮影は、世界で初めてという。


約60年ぶりに生息が確認されたハダカカメガイの仲間=峯水亮さん撮影

 潜水中の峯水さんが14日、大瀬崎沿岸の海面近くで発見し、捕獲に成功。奥谷喬司・東京水産大名誉教授に同定を依頼した。全長約1センチ。ドラえもんを思わせるシルエットで、内臓が白く透けて見える。和歌山県沖で捕獲された個体が1950年に論文報告されていたという。

 「クリオネ」の愛称で親しまれているハダカカメガイに近い種類で、チョウの羽のような「翼足(よくそく)」をはばたかせて泳ぐ。論文に載ったスケッチしか残っておらず、標準和名もなかった。このたび、「ヒョウタンハダカカメガイ」と命名することにした。

 クリオネが北の冷たい海を好むのに対して、比較的暖かい海にすむとみられるが、生態は全く分かっていない。ホルマリン漬けにした標本が、近く国立科学博物館に寄贈される予定だ。(山本智之)

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:33 | category: 科学 |
# 精神病医学者の毛糸で編んだ脳の模型

毛糸で編まれた解剖学的に正確な脳の模型 @ Gigazine

毛糸で脳を編むなんて、スゴ〜イ!

| comments(0) | trackbacks(0) | 23:10 | category: 科学 |
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